目次
夏に向けて見えないところもメラニンケア!「ROMAPINK」で目指すピンクスキン
夏が近づくと、肌は「見えるところ」だけでなく、見えないところのケアで差がつきます。
明るい服や薄着になる季節は、ふとした瞬間に“色ムラ”や“くすみ感”が気になることも。
「ROMAPINK(ローマピンク)」は、そうしたメラニンケアの選択肢のひとつです。
ただし大前提として、ROMAPINKは医療行為ではありません。
だからこそ当院では、お受けいただく前の理解を大切にし、専門的かつ丁寧な説明と設計を重視しています。
ROMAPINKは医療行為ではありません⚠️
ROMAPINKは、医療としての診断・治療を目的とするものではありません。
そのため当院でも、以下のようなご案内は行いません。
- 医学的診断
- 治療の保証
- 医療行為としての効果断定
その代わりに、現状の捉え方・期待値のすり合わせ・日常ケアの優先順位を、専門知識をもとにお客様に分かりやすく整理してお伝えいたします。
ROMAPINKは医療行為(疾患の診断・治療)ではありません。美容医療経験のある看護師が、お客様の肌状態に合わせた「ケア」として、無理のないプランをご提案します。
講師兼任×美容医療経験のある担当看護師が対応する理由
ROMAPINKは、メニュー名だけで選ぶよりも「誰が、どう説明し、どう設計するか」で安心感が大きく変わります。
当院では、講師も兼任し美容医療経験が豊富な担当看護師が専任で対応いたします。
専門用語を並べるのではなく、心から納得して進められるように以下の点を丁寧に行います。
- 不安が出やすいポイントの先回り
- 経過のイメージ共有
- “今のあなた”に合わせた現実的な提案
夏に向けて、見えないところもしっかりメラニンケア
紫外線が強い季節は、肌が敏感になりやすく、色ムラも気になりやすい時期です。
「顔のケアは頑張っているけど、見えないところは後回し」になりがちな方こそ、夏前のケアで気分が大きく変わります。
当院が目指したいのは、ただ白くするのではなく、清潔感のある“ピンクスキン”です。
無理なく続けられるケア設計を一緒に考えていきましょう。
ご相談から施術までの流れ
- カウンセリング・肌状態の確認:日々の摩擦習慣やスキンケアをお伺いし、施術の適応を確認します。
- プランの設計・ご説明:期待できる変化やリスク、ホームケアの重要性をご説明します。
- 施術:担当看護師が、肌負担を最小限に抑えながら丁寧にアプローチします。
- アフターケア指導:ご自宅での保湿方法や、摩擦を避けるためのポイントをお伝えします。
よくあるご質問(FAQ)
Q. ROMAPINKは医療ですか?
A. いいえ、医療行為ではありません。当院でも医療としての診断・治療目的ではご案内しておりません。
Q. 相談だけでも大丈夫ですか?
A. もちろん大丈夫です。まずは不安や疑問をしっかり整理してから、進めるかどうかをご判断ください。
Q. 痛みやダウンタイムはありますか?
A. 個人差はありますが、赤みやヒリつき、後日軽い皮むけが生じる場合があります。日常のケア方法も含め、事前のカウンセリングで詳しくお伝えします。
料金・リスク・副作用について
施術をご検討いただくにあたり、料金および想定されるリスク・注意事項をご案内いたします。
料金表
※詳細な最新料金につきましては、当院の料金表ページをご確認ください。
リスク・注意事項
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 赤み・ヒリつき | 施術直後から数日間、軽い赤みやヒリヒリとした感覚が生じる場合があります。 |
| 乾燥・皮むけ | 数日後から1〜2週間程度、薄い皮むけや乾燥が起こることがあります。十分な保湿ケアが必要です。 |
| 色素沈着のリスク | 施術後の強い摩擦や紫外線ダメージにより、色素沈着が悪化する可能性があります。 |
| 適応外のケース | 活動性の炎症(アトピー等)がある場合や妊娠・授乳中の方、また医師が病変を疑う場合は施術をお断りすることがあります。 |
アクセス
お茶の水美容形成クリニックは、御茶ノ水・神保町・秋葉原・水道橋・新宿エリアから通いやすい立地です。
文京区・千代田区でROMAPINKの相談先を探している方は、ぜひお気軽にご相談ください。
ROMAPINKは医療行為ではないからこそ、丁寧な説明と設計が安心につながります。
夏に向けて、見えないところもメラニンケアして、ピンクスキンを一緒に目指しましょう。

