【症例写真】左:施術後数日 皮むけ中/右:アフタークリーム塗布から3ヶ月経過
こんにちはローマピンクを担当しております看護師の鬼束です
― 痛みほぼゼロで “素ピンク” を手に入れる方法 ―
1. メラニンと黒ずみの仕組み
摩擦・ホルモン・紫外線などの刺激で肌にメラニンが蓄積すると、唇や乳輪、ワキなどが暗く見えます。ローマピンクは余分なメラニンだけを浮かせて排出し、本来のピンク色を取り戻すケア。色素を“入れる”のではなく、“抜く”発想です。
2. ローマピンクとは?
ポイント | 内容 |
---|---|
使用アイテム | 100%植物由来セラム+FDA認証製剤 |
手順 | セラム塗布 → LELライト照射 → メラニン浮上・自然剥離 |
痛み/ダウンタイム | 針不使用。ヒリつき程度で翌日から基本的な通常生活OK |
対応部位 | 唇・乳輪・ワキ・膝・VIOなど広範囲 |
効果持続 | アフタークリーム併用で約3〜5年キープ |
回数 | 基本1回で完了(色素沈着が強い場合は追加可) |
ワンポイント
レーザーが怖い方やレーザーで効果がなかった方でも挑戦しやすい低刺激ケアです。
3. 従来法と比較
- レーザー: 複数回+照射痛 → ローマピンクは1回・低刺激
- ハイドロキノン外用: 毎日塗布 → 術後クリームのみ
- タトゥーピンク: 色素注入で人工色 → ローマピンクは“素の色”復活
4. 施術の流れ(例)
- カウンセリング(約30分)
- セラム塗布→LELライト照射(15〜30分)
- 拭き取り&専用クリーム塗布
- 帰宅後6時間は濡らさず、1週間は強い摩擦を避ける
5. よくある質問
Q. 1回で終わる?
A. ほとんどの方が1回で満足。ただし濃い沈着は追加推奨。
Q. アートメイクへの影響は?
A. メラニンだけに反応するため、アートメイク色素は抜けません。
Q. 痛みに弱いけど大丈夫?
A. 針・熱を使わないためヒリつき程度。麻酔は不要です。
6. 私がオススメする理由
- 低刺激×時短:1回30分で完了し、翌日からメイクも可
- 自然な発色:塗った感ゼロ。鏡を見るたび気分が上がる
- 長期コスパ◎:数年持続するので、外用剤より結果的にお得
まとめ
セルフケアでは限界を感じる黒ずみも、ローマピンクなら**“1回&痛みほぼゼロ”**で解消。明るいピンク色は毎日の自信につながります。気になる方は、まず無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。
迷っている今がチャンス。あなたの“なりたい素ピンク”を全力で応援します!
大切なご自身のお体です。安い偽物の製品でのトラブルの報告が増えています。
しっかりと見極め、安心・安全の施術方法を選択しましょう。
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日付: 2025年8月31日 カテゴリ:アートメイク and tagged アートメイク, アートメイク失敗, アートメイク除去, メラニン除去, リップアートメイク, ローマピンク, 唇アートメイク